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オフパコに大事なものを捧げた女性とやるべきことをやった

かわいいんだけど、本人がそのことを自覚してなさそうな女性とオフパコしてきました。
処女もオフパコで処女を捨てたとか言っていましたよ。
無事、彼女は道を踏み外したわけですね。
処女を捨てた相手とは初体験のとき以来会っていないらしいんです。
誰でもいいから処女を捨てたかった彼女と、初物にしか興味ない男が出会ったんですね。
なんにせよ、売れ残っているならわたしが好きにさせて欲しいなと思ったり。
ただ、彼女のほうがわたしよりも上手でした。

・日頃から出歩いてなさそう

待ち合わせをしていた地下街にやってきた彼女は、顔がてっかてかでした。
ずいぶんと脂ギッシュな女性だなと思いましたよ。
全身脂がすごいのかもしれないとも考えてしまいましたね。
それで初体験の男は逃げたのかもしれないと、嫌な予感が頭をかすめました。

日に焼けていない感じが、日ごろ出歩いていないことを想像させました。
かわいいからオフパコしなくても男がいそうだと思ったけど、出歩かなければ男もできなかったんでしょう。
だからこのわたしがいただいちゃう訳です。
脂ギッシュでもマァいいかと思いましたね。

・やりこんでいるように思えた

ホテルのシャワーで顔を洗った彼女はさっきまでのてっかてかなテカリはなくなっていました。
そういう化粧だったのかもしれないですね。
マァ全身脂ギッシュでも、洗って落ちるんだったらエッチする分には関係ないですけどね。

初体験からそんなに数をこなしていないマンコでおマンコできるんです。
しかし、穴が狭いかと思ったが、思っていたより大きく広がっていました。
認めたくはないんですが、これまで彼女が経験してきた男たちの持ち物はわたしのモノよりも非常に大きかったらしいですね。
わたしのモノを見た彼女が「あっ!」と一言発してから無言になったのが答えです(泣)

・女性に上に乗ってもらって楽な方法で気持ちよく

彼女がエッチに慣れていないと考えていたときは、自分のほうが上に乗らないといけないと思ったんですけど、エッチをやり込んでいるとなると話は変わってきます。
立ったままキスしてからわたしはベッドに座り込みました。
座ったまま彼女の胸に触って反対側を舐めました。
彼女の股間に手を下げて、マンコをいじりながらベッドに誘導してみました。
わたしが下、彼女が上になるようにベッドに寝ることに成功したんですよ。
やっぱり慣れてますね(笑)
彼女が自分からわたしのモノを掴んで挿入してましたよ。
抱き合いながらそのまま彼女のほうに動いてもらったんですね。
女性にやってもらうと楽なのに気持ちよくなれますよね(笑)

彼女が出歩いていないように見えたのは、出歩くのが日が落ちてからで、いつもベッドの上にいるからではないでしょうか。

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