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オフパコ募集をしていたのに明るい場所でのセックスを恥じらう女性

セックスするとき、明かりを消す人はそれなりにいますよね?
そもそも明かりを完全に消す人や少しだけ暗くする人、完全に明るいままセックスする人と別れており、セックス時の明るさというのは好みが別れるところです。

セックスにおいて明かりを消して欲しがる人というのは、基本的に恥ずかしがり屋やセックスに慣れていない人でしょう。とくに女性側にはこういう人が多く、初々しい女性ほどそうしたおねだりをしてきやすいです。

逆に言うと、ビッチな女性は明かりを気にしない…こう考えますよね?
ビッチだとそもそも明かりどころか外でしてもOKなんて人がいるわけでして、恥じらいなんて期待しないかもしれませんが…私のセフレはビッチなのに、明るい場所だと恥じらってなかなか可愛いんですよね。

その女性はとある出会いサイトにてオフパコ募集をしていた舞さんという人で、年齢は20代です。20代ですが舞さんは多数の男性を経験しており、挿入されたときの感触が大好きだったようで、サイトでも「誰でもいいから入れて欲しいなー!」なんて書いていました。

そんなあからさまなオフパコ募集をされては、男としてもスルーするわけにはいきません。
なので私も二つ返事にて応じることになり、舞さんも歓待してくれました。
舞さんみたいな誘いなら男が集まってきそうでしたが、時間的にちょうど人が少なかったのかもしれません。

舞さんと会うようになって最初のうちは、普通に暗い部屋でセックスをしていました。
それに対して私は疑問に思うこともなく、セックスを楽しんでいましたが…男からすると「たまには相手の体をはっきりと見てみたいなぁ」と思いますよね?

暗くてもそれなりに見えますし、むしろ見えにくいからこその興奮も理解できます。
しかし、いつも同じようなシチュエーションではもの足りなくなってしまうのが男というもので、ある日の私は「たまには電気をつけたまましない?」と聞きました。

すると「え…消してくれないと困る…」なんて言い、散々話し合った結果、完全には消さず薄暗いくらいの明るさでセックスを始めたのですが…お互いの体を十分認識できるせいか、舞さんは「やだ、やっぱ恥ずかしい…」とすごく恥じらうのです。

そう、舞さんはオフパコ募集をするほどのビッチなのに『体をしっかりと見られるのが苦手』という一面がありまして、そのギャップに私はとても興奮しました。
ビッチな女性が恥じらう様子というのは、驚くほど貴重なのです。

暗い場所でしたがる女性には、たまにこういうことをしてみるといいかもしれません。

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