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オフパコ女子の初体験の相手は・・・

ワタシがオフパコした女性は、初体験の相手が変わっていたんです。
先日、その「彼氏」を紹介してもらいましたよ。
その彼氏は、少々病んでる彼女にはふさわしい相手かもしれないと思いました。
病んでいる点が玉にキズですが、簡単にヤレるという意味では手ごろな女の子なんです。
だから関係を続けていられるんですね。

ワタシにとっては、掲示板で見つけた女の子はみんな魅力的に見えます。
オフパコした女の子も、掲示板で見つけたステキな女の子の一人なんですね。
彼女もワタシのことが気になるみたいで、すぐにお互いに連絡を取り合うようになりました。
メッセージのやり取りから、実際に会うまでも簡単に話が進みましたね。

約束の日までが待ち遠しかったですね。
カレンダーに印をつけてその日が来るのを心待ちにしていましたよ。
この会うまでの時間で会ってもいないその女の子のことが好きになっていきました。

約束の日、彼女のほうが先に待ち合わせ場所に着いていました。
待ち合わせ場所に、一目見て分かる外出していないような白い顔の女性がいましたので、すぐにその女の人が約束の女性だと分かりましたよ。
あいさつして軽く話しただけでいかにも病んでそうでなのが伝わってきましたね。
笑いそうなくらいキョドっていましたよ。
いつもそうなのかと聞いてみますと、いつもはもう少し落ち着いていて、生身の男に会えるというので、余計に興奮していたみたいでした。
そこまで期待してくれているなら、がっかりさせるわけにはいかないと決意を新たにしました。

立ち話はなんなので、近くのチェーンの喫茶店でまずはお話ししました。
すでにハイテンションな彼女はさっそく下ネタをはじめました。
なんでも、初体験の相手がぷっちょだそうで。
恥ずかしげもなくあけすけに告白するところにドン引きしましたね。
一瞬逃げようかと椅子から腰を浮かしかけましたよ。
そこをなんとか、逃げるのはオフパコしてからでも遅くはないと自分に言い聞かせて座りなおしました。
不思議なもので、キョドり方が突き抜けていると、逆にそこがかわいらしく見えてくるんですね。
そうでなくて、ワタシのほうも病んでいるのかもしれませんけど。

病んだ二人で仲良くホテルまで移動しました。
ムードはいまいちでしたが、やることがやれればいいんです。
せっかくだから、彼女には恋人のぷっちょにはできないような激しいエッチをしてあげることにしました。
ベッドに手をついてもらって、お尻を突き出した彼女に後ろからパンパン打ち付けてやりました。

本人に会うまでは行きずりのオフパコだけの関係のつもりでしたが、すっかり懐かれてしまいました。
先日のデートのときには彼女の初めての相手を紹介してもらいましたよ。
「彼」は、かなり使い込んである様子でした。

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