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メンヘラ気味の女の子とオフパコしたけど後悔はない

ワタシはさびしいからオフパコしたいという女の子と運よく会えましたよ。
その女の子を掲示板で見つけたときから、さびしいとアピールしていました。
彼女はどうも、学校に行っているとき以外はずっと家の中にいるみたいでしたね。
休みの日も友だちと遊びに行ったりしないで、家に引きこもっているとかいうことでした。
そんなことならさびしいはずですね。

どうも彼女がオフパコするのは、ワタシが初めてではなさそうでした。
そんなことを聞き出すようなことはしませんでしたよ。
でも、前の男に捨てられたか会ってくれなくなったから、新しいオフパコ相手を掲示板で探していたんじゃないか、そんな感じがしましたね。
ワタシも若い子とエッチがしたい一心でかなりがっついていたと思うんですが、彼女のほうがワタシよりもっとガツガツしていた印象でした。
メンヘラをこじらせていなければいいんだけどという心配と、ストーカーになったらどうしようという恐怖を抱えつつ、結局下半身の欲求には勝てませんでした。
だって、21歳だって言うんですよ。
この機会を逃したら絶対に後悔するじゃないですか。
ワタシは後悔したくはありませんから。

彼女と掲示板でメッセージを交換しているときから、女の子のほうがいつ会えるかをずっと気にしていました。だから彼女が会えるかどうか確認した日の予定を空けてデートすることにしましたよ。ラブホで待ち合わせても合意してくれたと思いますね。
ワタシのほうがそこで直接待ち合わせる勇気がありませんでしたよ。

でも、次からはそれでもいいような気もしますね。
可能ならどちらかの家に行った方がお金もかからないしよさそうですね。
いや、ワタシの家に来られたら困りますね。
ワタシが彼女の家のほうに行くのはいいでしょうが、ワタシの家のほうに彼女を連れ込むのは止めておきましょう。

彼女はとにかくオフパコできればいいという女の子でしたから、どんな話をしたか細かいことまでは覚えていません。
なんせ待ち合わせ場所で会ってすぐ、ワタシの腕に抱き着いてきたような女の子ですよ。
会話の内容に意味がないのは分かりますよね。

会話については覚えていませんが、ベッドの上でヒーヒー言っていたのは覚えていますよ。
その彼女に付き合うためにワタシのほうが体力の限界に挑戦することになりましたね。
彼女とはまたいずれ会うことになると思いますから、その日までは多少なりとも体力をつけておかないといけません。
しかし、あの部分の体力ってどうやったらつくんやろ。

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