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家の外には素敵な世界が広がっていて

ぼくだって女の子と遊びたいと思うことがあります。
でも、家に引きこもっていても女の子には合えませんから、出会い系で女の子を見つけて会うことにしました。出会い系だったら家から出なくても女の子を探すことができマスカラぼくでもできると思ったんです。
で、できましたよ。
簡単に女の子に会えたと書いちゃってますが、ぼくががんばったおかげなんです。

実際に出会い系で女の子とやり取りしていると、メッセージを送ってくれる人が本当に女の子かどうか確信できませんでしたね。
メッセージの内容とかは女の子らしいから間違いないとは思ったんですけど、実際に会うまでは半信半疑だったんですよ。

早く直接会って確認したかったんですが、あんまりがっついても女の子に嫌われますよね。
ですから、焦る気持ちを押さえつつ、少しずつ確実になかよくなることを目指したんです。
ただ、1ヶ月もメールをやり取りしていれば、相手が女の子じゃないかも、なんて疑うことはしなくなりましたね。
気にすることを止めたら、普通にメールをするのが楽しくなりましたよ。

さらに知り合ってから2か月もすれば早く女の子に会いたくて、彼女の予定を確認するようになりました。振り返ると少々がっついていたかもしれませんけど、彼女は嫌がらずにぼくに会ってくれました。
それに出会い系なのにいつまで経っても誘わないのも不自然ですよね。

彼女と会えたのは、女の子と掲示板で知り合ってから2か月経っていました。
デートの日に待ち合わせ場所で待っているとドキドキしてきましたね。
ようやく対面できたときには心臓が口から出るかと思いましたよ。
予想に反して、彼女は上品な和風美人でした。
ほっぺが赤くパンパンに膨れているところはかわいかったんですけどね。
家の外にはすばらしい出会いがあるのかと思いましたよ。
なんせぼくの家の中には家族以外の出会いがありませんからね。

せっかく家の外に出て女の子と会いましたけど、すぐに部屋の中に入ってしまいました。
そこはピンク色したお部屋でした。
まわるベッドはありませんでしたけど、興奮で頭の中がぐるぐる回るようでした。
まわらないベッドの上では彼女が主導権を握って僕を先導してくれました。
ぼくにはできないことですから、とても助かりました。
上にまたがって腰を振る彼女は色っぽかったですね。
赤いほっぺをさらに赤くして激しく腰を動かしていました。

今こうやってあの日のことを振り返っていると、あの興奮がよみがえってきます。
コツを掴めたので、またすぐに女の子と会えると思っています。

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