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憧れの街・大阪でオフパコしてきました

僕は大阪には明るいイメージがあって、子どものころからあこがれていました。
そのわりには実際に行ったことは数えるほどしかなくて、いまだに子どものころのあこがれはなくなっていません。
なくなってしまうのが怖くて大阪に近寄りませんでした。
世の中には知らない方がいいことって多いですから。

でも、僕の住んでいる街ではオフ会もオフパコもまったく縁がなくて、そういうのが盛んな大阪の街がうらやましいんですよね。
考えようによっては、オフパコなんていうのは、大阪の影の側面かもしれません。
影も含めてその街の魅力なんでしょうけどもね。

しかし、行ってみないことには光も影もありません。
とにかく行ってみることにしました。
女の人と会えることになったから行く気になったんですけどね。

掲示板で相手を探している女の人がいたので、連絡したんです。
その女の人にとっては、空いているのがその日だけで、その日を逃すと当分の間、予定が空かないということでした。
だから、飛び込みで声を掛けた僕に応えてくれたんだと思いますね。
いつもはすぐに相手が見つかるのに、今回だけはなぜか誰からも声を掛けてもらえなかったらしいんですね。
ちょうど何か別のイベントがあって、みんなそっちに集まったんだろうと思いますが、どうなんでしょうね。
とにかく、僕は運よくさびしい女の人をゲットできました。

会ってみると、その人は万人受けする美人ではないと思いましたが、雰囲気美人で一緒にお話をしていると美人に思えてくるタイプでした。
ロングの髪が彼女の魅力を引き立てていました。
髪型次第でいくらでも化けるタイプと見ました。
今の髪型が似合っているから、それを変える必要はありませんけど、髪型の選択を失敗すると悲惨だろうなと、どこまでブサイクになるか試したい誘惑にかられてしまいました。
いまは彼女とはオフパコだけの関係ですから、髪型で遊ぶのはもっとなかよくなってからにしましょう。
今から楽しみです。
僕は女の子をヤリ捨てするほどひどい男ではありませんよ。
むしろ捨てられることのほうが多くて

女の人に大阪の街を案内してもらうのは貴重な経験でした。
今回の小旅行?では街の一部しか見られなかったと思います。
関西出身の女性一人についてはかなり詳しくなりました。
そうそう、ラブホのベッドの硬さにも詳しくなりましたよ。
とても柔らかかったです。
室内もきれいでしたし、ラブホ目的でこの街に遠征するのもありだと思いました。
相手がいればの話ですけどもね。
掲示板でいつでもエッチできる女の人をキープしておこうと思いますね。
今回の彼女がリザーブになってくれればいいんですけどね。

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