n-star h-star star

掲示板で見つけた女性とセックスしたあとに妻ともセックスするパワフルな私

もう52歳になる私ですが、性欲については昔からまったく衰えていません。初めて射精を経験したのは小学生のときですが、このときはオナニーが本当に気持ちよすぎて、連続で10回くらい出すことも珍しくありませんでした。

そして高校生になってセックスを経験したらますます快楽の虜になり、夏休みのときには朝から夜までずっと彼女とセックスしていたこともありました。相手も若くて元気だったのですが、さすがに私の性欲にはついていけなかったようで、それがきっかけでフラれてしまったのです。

大人になる頃には自分が絶倫だと理解しており、女性と付き合うときは『たくさんセックスに付き合ってくれる人かどうか』を重要視していました。少ししかさせてくれない人とは大体すぐに別れており、妻と結婚したのもセックスの回数が決め手だったのです。

妻は誰とでも寝るビッチではありませんが、好きな相手とはたくさんしても平気なタイプで、私の性欲をかなり満たしてくれました。妻も「たくさん愛してくれて嬉しいな」と思ってくれていたようで、結婚はすぐに決まりましたね。

新婚の頃は学生のときみたいに朝から夜まですることがあったので、子供も早めにできました。やっぱり、一度のセックスで10回以上中出しをしてしまえば、妊娠しやすさもアップするのかもしれませんね。

妻とは子供を産んでからもセックスは多めにするようにしていましたが、最近は妻も体力が衰えてしまったので、「ごめん、ちょっとだけ減らして…」と言ってきます。これは妻が悪いのではなく私の性欲が強すぎるのが原因なので、責めることはできません。

だから私はこの年齢になってから掲示板を使うようになりまして、妻の負担を減らすことに成功しました。ちなみにオフパコ相手とセックスしたあとに妻とすることも多いため、まだまだ性欲はパワフルみたいです。

「掲示板を使うなら、もう妻を抱かなくていいのでは?」と思われそうですが、あくまでも1番は妻です。この年齢になるまで散々抱いたこともあり、アソコの具合も私にピッタリフィットするから、妻とはしないなんて考えたこともありません。

掲示板で知り合った女性とは『妻を求める回数と時間を減らす』のが目的ですので、その辺をわきまえて遊んでいます。それでもオフパコ相手になってくれた女性たちからは「若い人でもこんなに求めてくる人はいない」と言われることも多いように、私の絶倫ぶりはまだ健在みたいです。

妻やオフパコ相手のおかげで、私も毎日スッキリと生きられています。

オフパコ募集掲示板TOPへ戻る