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札幌で雪まつりを見に行った女の子とオフパコしました

ボクは、つい最近、女の子とさっぽろ雪まつりを見に行ってきました。
地元ですから家族とは見に行ったことがありますけど、女の子とデートするのは初めてでした。
もう死んでもいいです。
なんてことを書くと、これが遺書みたいですね。

今年の雪まつりはもう終わりましたけど、期間中に行けてよかったです。
雪まつりでデートしたくて、去年から準備していましたから。
その甲斐あって夢が実現しました。
もう思い残すことはありません。
なんてことを書くと……

去年から準備したといっても、雪まつりに行きたいという女の子はすぐに見つかりましたから、そんなに大変なことはありませんでした。
そこからデートの約束をするのはまた別の問題でしたが……

約束を取り付けた女の子とのデートの日には、前日興奮して眠れなくて、寝坊してしまいました。家を出るのは時間ギリギリになってしまいましたので、ひょっとしたら女の子を待たせてしまうかなと心配しましたが、待ち合わせ場所にはだれもいなくてほっとしました。

女の子は約束の時間から10分ほど遅れてやってきました。
ボクは時間ちょうどに着きましたから、遅れの心配は余計でした。
女の子についてはなんとなく、時間を守れないタイプかなと思いましたね。
そこはオフパコだから別にいいですが……

普段のボクなら、恋人が時間を守れないタイプだったらそれだけで別れる理由になりますが、今回はオフパコで一度きりの関係だから、一回だけの遅刻は許せます。
反対に、彼女が時間に厳しいタイプだったら待たせてしまうことになっていたはずですから、時間を守れないタイプでよかったです。

ちなみに待ち合わせたのは、札幌駅でした。
寒いから駅構内を待ち合わせ場所にしたんです。
ですが、寒いし目的が目的ですから、雪まつりのほうはさっさと見てから、ラブホに向かうことにしました。
というか雪像を見る以外の目的を考えていませんでしたから、ホテルまで速やかに移動しましたよ。
会場からホテルに向かう道中、たぶんボクたちと同じことを考えているであろう、カップルと歩く方向が同じになりました。
やっぱりそのカップルも、ラブホテルに入っていくのが見えました。
ボクたちもそのホテルを利用する予定にしていましたので、部屋が空いているか心配になりましたが、なんとか部屋が空いていて一部屋確保できました。

部屋に入ったら、お外で冷え切った体を温めあいました。
外は寒くて、冷え切っていたので、自分の体も女の子の体も冷たくなっていましたね。
ラブホの室内は暖かいが、入ってすぐはまだ外の寒さが身に染みていました。
とくに手が冷たくなっていましたから、手があたると「触らないで!!」みたいな悲鳴を上げることになりました……ボクが。
なんとか手を当てないように抱き合うという難しいことに成功したころには手も温かくなっていたという矛盾に直面しましたね。
二人で寒い寒いと抱き合っていると、ある種の連帯感を感じるようになっていましたよ。
なんにせよ、オフパコできたんだからそれでよし。

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